それぞれに最適な合格プログラムを提供!
カリキュラムは、法律の基礎知識から試験対策まで、段階ごとに無理なく学習できるように構成されています。ですから、法律の勉強は初めてという方でも安心してください。もちろん、学習経験者の方にも満足していただけるカリキュラムも用意されています。あなたに最適な合格プランがきっと見つかるはずです。
受講の流れ

※上記カリキュラムは、平成20年受験向です。
- ◆本科クラス(全45回)
-
各分野の法律用語の意味、絶対におさえる箇所を重点的に社労士の全範囲について、ポイントを明確にしながら合格レベルまで到達させます。また、講義の前に前回の講義内容を範囲としたミニテストを実施、各単元の理解度を確認でき、復習する上でも役立ちます。
- ◆基礎答案練習クラス(全8回)
-
科目別に基礎レベルの理解を確認していただく「答案練習入門編」です。
- ◆精選答案練習クラス(全8回)
-
過去の本試験を分析し、分野ごとに精選された予想問題を解いていただく「本試験レベル答練」です。
- ◆横断学習ゼミ(全3回)
-
別々に学習してきた法律を、共通点や相違点に着目して比較学習します。理解を深めるのにとても有効です。
- ◆全国公開模試(全2回)
-
全国的に情報を集め、本試験と同一の時間配分で行う試験は本番さながらで、問題の精度も高いことから毎年好評を得ています。
- ◆直前対策ゼミ(全4回)
-
毎年出題される可能性が非常に高い「労働経済白書」「厚生労働白書」についての対策と、 法改正事項を含めた直前期に注意しておきたい項目の確認を行います。