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■ 全くの初心者が合格できるのにはワケがある!
社会保険労務士試験合格には“秘訣”があります。
カリキュラムは、社会保険の基礎知識から本試験対策まで、段階ごとに無理なく学習できるように構成されています。ですから、社会保険労務士の勉強は初めて、という方でも安心してください。
もちろん、学習経験者の方にも満足していただけるカリキュラムも用意されています。あなたに最適な合格プランがきっと見つかるはずです。
社会保険労務士になるには?
試験科目が8科目と多いためか“難関”といわれる社会保険労務士試験。しかし、必要以上に恐れることはありません。
例えば各科目はそれぞれに深い関連性を持っているため、いくつかのグループにまとめることで効率よく学習することが可能です。また、出題傾向の変化などに的確に予測・対応することで、得点力を高めることができます。つまり、効率的な学習と実践に即したトレーニングを重ねることにより、着実に「合格」へと近づける試験だといえます。
(1)本科クラス(全46回)
各分野の法律用語の意味、絶対におさえる箇所を重点的に社労士の全範囲について、ポイントを明確にしながら合格レベルまで到達させる講義(インプット)学習です。
また、各講義に前回の講義内容を範囲としたミニテストが付くので、各単元の理解度を確認でき、復習する上でも役立ちます。
(2)基礎案練習クラス(全8回)
本科講座で1分野の学習が終了した時点で解く問題演習クラスです。
本試験レベルよりやさしい難易度なので、基本事項の確認とアウトプットの練習に最適!
(3)精選答案練習クラス(全8回)
本試験レベルの問題をまとめてアウトプット!
過去の本試験を分析し、分野ごとに精選された予想問題を解いていく問題演習のクラスです。
(4)公開模擬試験(全2回)
情報を集め、本試験と同一の時間配分で行う試験は本番さながらです。
問題の精度も高いことから毎年好評を得ています。
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