就業するために、基本的な知識を身に付けよう!
医療事務はとても魅力的な仕事です。しかし、いきなり医療機関に飛び込んでも、なかなかその職に就くことはできません。就業するためには、まず知識を身に付けること、そしてそれを証明できる資格を取って自分をアピールすることです。そのために、講座を受講し、資格試験に挑戦し、合格を目指します。そして、派遣会社への登録等を経ることで、医療機関就業への道を切り拓きます。
ダイエックスは、まったくの初心者の方でも就業に至るまでのカリキュラムをご用意しています。
学習開始から資格取得・就業までの流れ(モデルケース)
■ まずは知識を身に付ける
医療事務の仕事をするには、まず基礎知識が必要です。ダイエックスの医療事務本科クラスでは、初心者の方でもわかりやすいカリキュラムと教材で、医療事務の基礎を学びます。
■ 医療事務資格を取得する
認定試験の約1ヶ月前から行なわれる答案練習クラスで、理解度の確認と不得意項目の総復習をします。そして直前対策クラスで試験直前の総仕上げをし、不安な箇所を解消します。
■ 就業するための知識を身につける
就業実務研修では、医療機関に勤める基本的な姿勢を習得し、さらに実務で必要な医療事務に関する知識を習得します。
診療報酬請求事務能力認定試験(医科)
■ 就業のための登録をする前に就業実務研修を受講
その後診療報酬マスター試験を受験し、合格すれば提携医事関連派遣会社数社に一括して派遣登録ができます。