中小企業診断士講座担当講師プロフィール
■曽我健一(中小企業診断士)
略歴- 1968年 法政大学経営学部経営学科卒業
- 1969年 イトーヨーカ堂入社。1977年より8店舗の店長を歴任
- 1989年 同社を退社
- 1993年 中小企業診断士資格取得
- 1994年 独立開業
- 1994年 DAI-Xの専任講師となり現在に至る。
得意科目:企業経営理論・中小企業経営政策・運営管理(特に店舗・販売管理)
専門分野:流通小売業の活性化・SM(スーパー)店長教育・店舗運営のノウハウ・POS活用手法
取得資格:中小企業診断士・社会保険労務士・販売士1級講師資格
曽我講師からの一言コメント:
DAI−X診断士講座への参加が資格取得の近道と確信しております。この資格取得のための学習は新しい人脈形成にも役立ちます。一緒に合格目指して頑張りましょう。
■村上正博(中小企業診断士)
略歴- 1973年 明治大学 商学部 卒業
- この間、都内中堅企業で経理・資材・生産管理・営業・マネジメントの業務に従事。
- 1978年 子会社を設立 取締役
- 1980年 関連会社へ出向、翌年取締役、1988年代表取締役
- 2001年 (有)ディ-アンドエイチ設立 取締役
- 2002年 中小企業診断士資格取得 企業経営通信学院 非常勤講師
- 2004年 中小企業診断士スクール開校
- この間、中小企業診断士講座、ビジネス実務法務講座、企業研修、経営コンサルティングに従事、現在に至る。
得意科目:企業経営理論、財務・会計、運営管理
専門分野:製造業支援
取得資格:中小企業診断士
執筆業務:企業診断「実践!事例問題解法シミュレーション」連載(同友館)
村上講師からの一言コメント:
中小企業診断士は、国家資格の中で唯一ゼネラリストを育成する資格です。経営全般を広く体系立てて学べるため、専門分野で活躍されている方にも大いに役立つと思います。自身の経済活動のみならず、社会に貢献できる資格です。この学習を通じて、さまざまな業種・業態の企業が身近になり、新たな発見があるはずです。合格を目指して頑張るとともに、学習の過程を意義あるものにしたいと思っています。
■長野修三(中小企業診断士)
略歴- 1970年 青山学院大学経営学部経営学科卒業
- 1970年 財団法人企業経営通信学院 入社
- 1980年 同社 教育事業課長
- 1983年 中小企業診断士取得
- 1985年 同社退職
- 1986年 株式会社経営コンサルタント協会 取締役として入社
- 平成元年 同社退職。有限会社総合企画研究所設立、代表取締役。
- 平成11年 株式会社セントラル総合研究所設立、代表取締役社長。
得意科目:企業経営理論、中小企業経営・政策、助言理論、新規事業開発
専門分野:マ−ケティング戦略・戦術、事業開発、M&A戦略
取得資格:中小企業診断士・販売士1級
著書:中小企業診断士「合格へのパスポ−ト」(三修社刊)
中小企業診断士完全マスタ−「中小企業経営・政策、助言理論」(三修社刊)
「よくわかる原価計算入門」(日本能率協会マネジメントセンタ−刊)
「販売予測の立て方・活かし方」(かんき出版刊)
「人事・労務の基本」(日本実業出版社)
「やさしいマ−ケティング」(大和出版)
長野講師からの一言コメント:
中小企業診断士の受験勉強は長期間に亘ります。全期間を通してできる限り判り易い講義と受験勉強のサポートをしてまいりますので、目標達成目指して頑張りましょう!